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2012-05-25

ソード10 ソードという風の元素で置き換えてみて

ガガガーーーン。ってひどい結末がソードの世界。

でもソードの世界にとってのゴールってこういうことなんですね。身体をいためてでも何かの信念を持つ続けるみたいな感じ。

無理し過ぎ身体を壊す、または剣は考えとすると、余計なまたは間違った知識で身体を壊す、など。

以前「異業種交流会にいったらどうなりますか」という占的のときこれがでて

もちろん中傷される!というベタベタな解釈でもよいのですが、でもこれ剣が情報って考えると、いろいろな名刺が(情報)がやってくるみたいな解釈もありかと思いました。

情報がキャパこえると人間は動けなくなってしまうと思う。その情報の海を泳ぎ切るか、溺れるかは本人自身のソードをちゃんと携えているかにかかっているわけですね。

そうなのよ!10完成に近づけば近づくほど最初のエネルギ−って薄れて行くもんなの!私的には1という巨大なエネルギ−を分割していくと思っているのです。

だからこういうときにこそ「1」のエネルギ−思い出してね!っていうと良いと思うよ。

 

 

 

 

 

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